2008/10/10 ムバレ再訪(1)


7/30に訪れた首都Harareの下町ムバレ地区の古着の青空市場へ。当時よりさらに品物は少ない。
写真は、現地語を教えてくれた女の子Emmaculate(20歳)、Sharon(19歳)とその男友達たち。



再訪問の目的は撮った写真を渡すことだ。写真を見せて人に尋ね続け、ようやく一人Jameson(写真左)に再会できた。夫婦で古着を売っている。さすが首都だけあって、一日100~200US$も稼ぐそうだ。物不足で新品は異常な価格のため一般市民は古着しか買わないらしい。それにしても、客がたくさんいるとも思えないなか、予想以上の高収入だ。それでも食料・日用品の物価が高騰しているため、暮らしぶりは厳しい。



(7/30撮影) 中央がJameson。左はAugustine、右はOberi。










  
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