【2010/4/8 ナマック・マンディの靴職人たち(2)】


暗い建物の中からアノワールさん(50歳、写真右)ら靴職人に声を掛けられ、写真を撮った。昼夜を問わず停電時間があり、部屋の奥には乾電池式の携帯蛍光灯が使われていた。 ナマック・マンディ (ペシャワール)。

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初めまして。
素敵なお写真ばかりですね!

小型プリンターを持参し、撮った写真を渡しているということに感動しました。

今年の8月に私はバングラデシュに行きました。その時現地の人々が
写真に撮られることをとても喜んでいたのですが、その写真を本人が
手にすることができないことを残念に思っていたので。。

また訪問させていただきます。
Posted by めぐ男 at 2010.10.24 18:09 | 編集
>めぐ男 さん

ありがとうございます!
写真を渡せる人は、どうしても限られてしまいますが、「この写真は撮影者が手にするだけより、本人が持つ方がずっと意味があるだろうな」と思い、できるだけ渡すようにしています。
めぐ男さんのHPも拝見してみます。
今後とも宜しくお願いします。


> 初めまして。
> 素敵なお写真ばかりですね!
>
> 小型プリンターを持参し、撮った写真を渡しているということに感動しました。
>
> 今年の8月に私はバングラデシュに行きました。その時現地の人々が
> 写真に撮られることをとても喜んでいたのですが、その写真を本人が
> 手にすることができないことを残念に思っていたので。。
>
> また訪問させていただきます。

Posted by YokotsukaTomoaki at 2010.10.25 00:30 | 編集
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